基礎医学-薬理学-



薬剤師によるDUR(薬剤使用評価)とカウンセリング

 Purdue Univ. Jerome W. Blank, Ph,D.
 Michael T. Rupp, Ph,D.
 Dennis J. McCallian, Ph,D.
 日本語版翻訳・監修:
 関東逓信病院薬剤部部長 小宅正
 帝京大学薬学部医薬情報室 堀美智子

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国民の医薬品の安全性に対する要望は極めて強い。適正使用の確保には、医薬品に関する情報が患者に適切に提供され、十分理解されることが必須条件である。
本書はDURの実践およびカウンセリングスキルの習得を目的として、米国で作成された薬剤師向けビデオテキストを翻訳し、日本の薬剤師向けに解説および資料を加えたものである。


薬剤師によるDUR(薬剤使用評価)とカウンセリング

DUR(薬剤使用評価)の目的:
処方せんが適切であるか、医学的に必要か、望ましくない効果(副作用、相互作用)はないかを確認することにより、薬物療法の質を向上させることである。
(テキスト付)
時間 : 39分
価格 :  \19,440
DURO0001-J
DURO0001-B


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